道しるべになるようなロゴ

宮城地域のNPOや市民活動団体を応援するせんだい・みやぎNPOセンター。

公式ブログによると、

“「NPO」「行政」「企業」が一体となって動くプロペラをイメージし、この3つのチカラが風をおこし、社会を変えていくエネルギーを生み出してほしいという想いが込められています。”

という説明がありました。

自分たちの信念や大切にしたい想いを、ロゴという形で表現するとどうなるか。
スタッフがこのロゴを見るたびに、いつでもその想いに立ち返ることができます。

進むべき道はAなのかBなのか。悩んだ時に道しるべとなるようなロゴですね。

このロゴさえあれば、スタッフは根っこの部分でつながることができる。このロゴを通じて、自分たちが大切にしたい想いを内外に対して理解を促すことができる。
これが、理念型ロゴの効能だと思います。[16/88NPOロゴ]

せんだい・みやぎNPOセンター

posted by 林田全弘 on 2014年7月2日

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