ふじのくにの明るい未来

地域の社会課題解決を様々な形で応援している、静岡県初の市民コミュニティ財団のロゴ。

富士山と太陽を重ね合わせたシンボルマーク。モチーフの表現に線は一切使われておらず、塗りだけで表現されているのが特徴ですね。富士山の冠雪部分は太陽の重なりによって表現されています。

Webサイトにはロゴについて、このような説明がなされています。
“まっかな太陽を背にした静岡県のシンボル「富士山」は、ふじのくにの明るい未来をイメージしています。
まるに富士山のこのフォルムは、かわいい子どもの姿にも見えます。
富士山と子ども、ふじのくにの未来をつくるふたつの原動力を「ふじのくに未来財団」のロゴマークに込めました。”

デザインは、浜松の法人広報総合デザイン会社アドウィルさん。社会貢献を広げようという思いに賛同し、制作されたそうです。

鮮やかなグラデーションからは真新しさが、透き通るような色合いからは、爽やかさや誠実さ、清らかなイメージが伝わってきますね。[113/88NPOロゴ]

公益財団法人ふじのくに未来財団

posted by 林田全弘 on 2016年9月28日

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