飾りのいらないシンプルなマーク

日本で古来から食されてきた野生鳥獣肉を「伝統肉」と定義し、日本の健全な食肉文化発展に貢献することを目的に活動しているNPO法人。
イベントでの「マタギナルド」の出店や、エゾシカ肉のショップサイトなど、切り口がおもしろいです。
シンボルマークは、お皿とフォークと、山。
伝統肉協会というインパクトあるネーミングには、飾りのいらないシンプルなマークで十分なのだと思います。このマークがそのまま都会のレストランの看板に使われていても、違和感ないくらいのシンプルさとおしゃれを兼ね揃えていますね。[33/88NPOロゴ]

伝統肉協会

posted by 林田全弘 on 2014年11月5日

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