聞きなれない単語を親しみやすくするには

障害者の就労にむけた様々な活動を企画・展開していくことを目的に、Webエンジニア、商品開発コンサルタント、障害者施設従事者が役員となり設立されたNPO法人。
「ボケーショナル」とは、職業や職業指導という意味の単語で、例えば「ボケーショナルスクール」は職業訓練学校となります。

人情味溢れるような字体と色合いが、独特の雰囲気を醸し出していますね。
団体名の略称をそのままロゴにすることで、親しみやすさや耳残りのしやすさのある表現になっているようです。
なかなか日常では聞きなれない単語の距離の縮め方として、ロゴを活用するという手もあるんですね。[38/88NPOロゴ]

きょうとボケーショナルセンター

posted by 林田全弘 on 2014年12月17日

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