コミュニケーションを生み出していくロゴ

ストーリーのあるTシャツをつくるOJICOのロゴ。

シンボルは、変顔に見えたり、ちょっと悲しげに見えたりする顔のマークとなっています。
これはブランド名「OJICO」の5文字で顔マークを構成していて、「驚き」や「コミュニケーション」を表現しているのだそう。
やっぱり、人の顔には、意識せずとも自然と注目してしまうもの。
その要素が、文字だったなんてことがわかれば、記憶にも残りますよね。

また、面白いのはこの表情。笑っているわけでもないでしょうし、見方によっては困ってるような表情にも見えます。思わず声をかけてしまいたくなるような顔・・・。
一度見たら忘れられなくなるロゴですね。

アートディレクターは越原裕幹氏、デザイナーは堀岳彦氏です。

OJICO(オジコ)

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posted by 遠島啓介 on 2014年12月9日

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