熱く燃えて闘う父

日本パパ料理協会のロゴマーク。
パパがごはんをつくる、そして将来「オヤジの味」を文化にする、というミッションを掲げて活動してる団体です。
確かに「お袋の味」は思い当たりますが、「オヤジの味」は・・・う~ん、ウチで言えば、お鍋のあとの〆くらいでしょうか^^

ロゴシンボルは、紋章のデザインでよくあるような剣をクロスさせた構図が用いられています。もちろん料理ですので、そこは剣ではなく、包丁です^^
このような構図を用いることで、単なるパパ料理の普及活動ではなく、ゴールまでの道のりは険しく、時には闘って道を切り開いていくんだといった覚悟みたいなものが伝わってきますね。

そしてこのロゴ最大のなるほどポイントは、「父」という漢字がモチーフとなっている点。
包丁をクロスさせたところが、確かに「父」ですね!

熱く燃えて闘う父。
一緒に闘おうというメッセージが伝わってくる、力強いロゴマークですね。

日本パパ料理協会

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posted by ysk on 2016年6月23日

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